2024-11-01から1ヶ月間の記事一覧
コミット時のスクリプトとかに入れると便利 github.com
s3 event通知で同じパスで動く複数のイベント通知があったらだめなので、prefixなどでわける
調べるよりも自分で手を動かして検証 git で配置したリソースにsyblinkしているものは見られなかった /etc/nginx/sites-available/default の設定を変えてnginxのトップは見られることを確認 上記設定ファイルの、rootにミスがある場合404、indexにミスがあ…
npm install -g http-server http-server
EC2インスタンスに適用されているセキュリティグループのインバウンドルールが80は許可されていたが、443がなかった。 443のHTTPSを0.0.0.0/0許可して解決
背景 最近、低レイヤーやソフトウェア工学によく触れて、 デバッグの勘所が見えてきたのでメモ。 概要 1 エラーの解決方法を調べる❌ 中身、仕組みを見る⭕️ 2 エラーはどうすれば解決する?❌ エラーという前提で見ない。そもそもの前提を前から順番に見る⭕️ …
空白でAレコードを登録すれば良い。
スマホアプリからは繋がっていた、 ネットワークには存在し、pingとかブラウザから通信は見られた。 Curaのログを見ると、 tina2sの存在しないエンドポイントを叩いていた様子。 非公式の情報を適当に見て、最新のCuraをDLして使っていたのが問題。 本体や以…
よくやるのでメモ。 設定問題なさそうなのにタイトルのエラーが出ていた。 awsマネコンのオープンアドレスをクリックしてしまっていた。 それだと https://{ipaddr} へのアクセスになる。 http://{ipaddr} へアクセスすればwebサーバーの画面が出た。 以下の…
.gitファイルを削除した。 プロジェクトでは利用不可。
viが入っていないubuntuのイメージだったため、以下でインストールして解決。 apt update && apt install -y vim
原因 PATの期限切れだった。 他の環境(Github Actions上のubuntuやホストマシン上のrepo)からは、 pushできていたが、github actionsはpatに依存しないらしい、 ホストマシンはsshのためpat関係なく接続できていた。 対応 Expired on Mon, Jul 1 2024. み…
docker exec -it container_name /bin/bash username@containerid:/dirname# sudo apt-get update && sudo apt-get install -y git => bash: sudo: command not found username@containerid:/dirname# apt-get update && apt-get install -y git
name: WorkFlow Name on: workflow_dispatch: # 手動実行用のトリガー 設定できると、Actions > WorkFlow Name に以下のように手動実行が現れる。
背景 以下のようなgithub actionsワークフローでpushができなかった。 fatal: unable to access 'https://github.com/username/reponame.git/': The requested URL returned error: 403 がエラーメッセージ。 - name: ワークフロー名 env: PAT: ${{ secrets.…
そもそもtailwindが効いていれば@shadcn/uiが効くはずと調べる <h1 className="text-2xl font-bold text-red-500">あか</h1> とかやっても効かないことを確認 クラスのstyleが適用されるかとかコンソールエラーとかいろいろ見て、以下の設定が足りないことを確認 import type { Config } from "tailwindcss"; const…
v0で生成したコンポーネントが一部importエラー エラーになっているのはshadcnの箇所 node_modulesの中には存在するが読み込みできない 公式を見てreactではなくnext.jsが必要と確認 next.jsに変更 distにファイルがあったので 適当にinitコマンドを打つが失…